データ復旧可能な自己診断の方法

Back

 


 
自己診断の考え方
 自己診断は難しいものではありませんので、ご自分で考えて努力してください。

   脳がフレッシュな方にできないはずがありません。努力される方には敬意を表します。

  頑張ってもどうしても分からないご依頼者様は当オフィスで診断します

 


 

■ コンピュータの管理でディスク1が表示される


@ パソコンからハードディスクを取り出し、USBハードディスクアダプター(量販店で2,000円くらい)を購入。

 

 

A USBに接続してデスク トップのコンピュー タを右クリック。もしくはスタートをクリックしてコンピュータを右クリックで管理をクリック。





Windows7

 

 

B 下記のコンピュータの管理のディスクの管理をクリックしてディスク1が表示 。


 ・下記の赤枠のディスク1の「正常」「○○○GB」と表示されるとデータ復旧可能です。


 ・ RAW、未割り当て(未フォーマット)と表示されるとデータ復旧可能です。

 ・ 削除、フォーマットしたのは
データ復旧可能です。

 ・ ディスク1が表示されない、メディアなし、読み取り不可は、重度の物理障害で
データ復旧不可能です。
 


 

 

 

 

ディスクの初期化が表示される

 


ブルーレイ、ハードディスクレコーダーはデータ復旧可能です。

 

ディスク1に「ディスクの初期化」が表示されても、容量(186.31GB)が表示されるとデータ復旧可能です。

 

 

 

下記の図のディスク1に「ディスクの初期化」が表示されても、容量(186.31GB)が表示されないと重度の物理障害でデータ復旧不可能です。