データ復旧可能な自己診断の方法

Back

 

  自己診断の考え方
 自己診断は難しいものではありませんので、ご自分で考えて努力してください。

   脳がフレッシュな方にできないはずがありません。努力される方には敬意を表します。

  頑張ってもどうしても分からないご依頼者様は、 当オフィスに送付していただき診断になります。
 

 

コンピュータの管理でディスク1が表示される


@ パソコンのUSBに接続してデスク トップのコンピュータを右クリック。

    もしくはスタートをクリックしてコンピュータ を右クリックで管理をクリック。


 


 
 Windows7、8

 

 

A 左側の記憶域のディスクの管理をクリック

 

コンピュータの管理では赤枠のディスク1に「正常」「○○○GB」と表示されるとデータ復旧可能です。

RAW(未フォーマット)、未割り当てが表示されても
データ復旧可能です。

ディスク1が表示されなければ認識していませんので、データ復旧不可能です。

 

 

 

 

 

ディスクの初期化が表示される

 

ディスク1に「ディスクの初期化」が表示されても、容量(186.31GB)が表示されるとデータ復旧可能です。

 

 

 

 

下記の図のディスク1に「ディスクの初期化」が表示されても、容量(186.31GB)が表示されないと重度の物理障害でデータ復旧不可能です。